大雪像のご紹介

 

大雪像タイトル「スター・ウォーズ」40周年記念 白いスター・ウォーズ

2017年、映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』が全米で公開されてから40周年となる“アニバーサリーイヤー"を迎える。
12月には、世界待望の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公開を控え、再び“スター・ウォーズ"旋風が吹き荒れ、全世界を空前の熱狂の渦で包み込もうとしている。
そのはじまりは、2017年2月の札幌から。
2015年のさっぽろ雪まつりで大通公園に出現し世界中の話題をさらった「スター・ウォーズ」大雪像が、“アニバーサリーイヤー"を祝して、第68回さっぽろ雪まつり会場の10丁目UHBファミリーランドに、『白いスター・ウォーズ』大雪像として再び上陸。
ルーカスフィルム公認、ウォルト・ディズニー監修のもと再現されるのは、お馴染みのC-3PO、R2-D2、そして、世界初の大雪像となるBB-8とカイロ・レン。
史上最大規模の圧倒的なスケールで蘇ります。
天を突く昼間の大迫力、夜間には迫力のサウンドによるライティング・ショーを実施し、スター・ウォーズ・アニバーサリーイヤーの幕開けを華やかにセレブレイトします。

大雪像の規模
■高さ:18メートル
■奥行:20メートル
■横幅:24メートル
5トントラック620台分の雪を使用
夜間ライトアップ時間
期間中 16:00~22:00
22:00になりましたら場内の照明をすべて消灯致します。会場が暗くなりますので足元にお気を付け下さい。

この大雪像はさっぽろ雪まつり大雪像制作委員会 第2雪像制作部会がおよそ1か月かけて制作します。大雪像前のスノーステージでは、連日楽しいステージをご覧いただけます。