7.シンボルマークと讃歌
シンボルマークは、UHBと大学(University)の頭文字を組み合わせたデザインで、学生の融和を象徴し、明るく心豊かに学ぶ意欲の結集が込められている。地色の朱は情熱を、ふちどりの白は誠実を表している。平成3年10月、第4回UHB大学文化祭で制定。作者は1期生の故・三輪静夫さん。
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UHB大学讃歌は、明るく晴れやかな旋律で、作詞者は3期生の後藤勇治さん。作曲は2期生の佐藤幸三郎さん。シンボルマークと同時に制定された。 |
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一、年輪をふみ いまぞ知る
さらなる道の はるけさを
学びの泉 掬みとりて
夢あり 大学UHB
二、より実りある 人生を
もとめてやまぬ わが誇り
同じこころの 友つどい
幸あり 大学UHB
三、思い出わかち 胸ひらき
深まる友情 すこやかに
いのちあるかぎり 燃えさかる
意気あり 大学UHB |
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