きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

会社案内

会社名 北海道文化放送株式会社
設立 昭和46年6月
本社 〒060-8527
北海道札幌市中央区北1条西14丁目1番地の5
011-214-5200(代表)
資本金 5億円
代表者 代表取締役社長 加藤 雅規
売上高 102億7,600万円(2017年度)
従業員 161名(2019年3月現在)
事業内容 北海道内におけるテレビジョン放送(フジテレビ系列)及び関連事業
主要株主 北海道新聞社、フジ・メディア・ホールディングス
主要番組 「みんテレ」「発見!タカトシランド」「みんスポSATURDAY」
「みちゅバチのよーーーく見てッ!」「EXILE TRIBE 男旅」「おはようのおはなし」
「北海道 meiji カップ」「北海道マラソン」等各種スポーツ番組
主なイベント 北海道 meiji カップ、北海道マラソン
UHB杯ジャンプ大会(ラージヒル)、さっぽろ雪まつり等

沿革

昭和46年 6月 設立
10月 東京支社開設
11月 大阪支社開設
昭和47年 1月 サービス放送開始
4月 開局
昭和50年 4月 旭川支社開設
昭和51年 4月 函館支社開設
12月 釧路支社開設
昭和54年 3月 CMバンク稼働
7月 北海道女子オープンゴルフ初中継
昭和58年 10月 新ロゴマーク発表
昭和59年 3月 新社屋、新放送システム、ニューススタジオ完成
昭和62年 9月 「北海道マラソン」生中継スタート
平成 3年 3月 海外特派員モスクワ駐在配置
平成 4年 6月 釧路支社報道スタジオ開設
7月 新千歳空港報道スタジオ開設
10月 旭川支社報道スタジオ開設
平成 5年 4月 函館支社報道スタジオ開設
平成 7年 7月 北海道警察スタジオ開設
平成 8年 4月 東京支社記者駐在
10月 インターネットホームページ開設
平成 9年 10月 本社新社屋完成
平成10年 10月 東京支社新ビル完成
平成12年 4月 携帯サイトにコンテンツサービス開始
地上波アナログデータ放送開始
平成15年 3月 サテライトスタジオ「えき☆スタ」開設
平成17年 ドキュメンタリー番組
 「ある出所者の軌跡~浅草レッサーパンダ事件の深層」
 ギャラクシー賞 選奨
 日本民間放送連盟賞 テレビ報道部門 優秀賞
 放送文化基金賞 テレビドキュメンタリー番組賞
 「地方の時代」映像祭 優秀賞
平成18年 6月 地上波デジタル放送開始
10月 有料携帯サイトスタート
平成19年 ドキュメンタリー番組
 「石炭奇想曲~夕張、東京、そしてベトナム~」
 日本民間放送連盟賞 テレビ報道部門最優秀賞受賞
 ギャラクシー賞 奨励賞
平成22年 ドキュメンタリー番組
 「雨はすべてを洗い流す
  ~在宅死に向き合う三家族の絶望と再生の記録~」
  「地方の時代」映像祭 優秀賞
平成23年 7月 地上デジタル放送完全移行
平成24年 4月 スマートフォンサイトサービス開始
平成28年 ドキュメンタリー番組
 「17歳の先生~子どもの貧困を越えて~」
  日本民間放送連盟賞 テレビ報道部門 優秀賞

施設紹介

本社

本社外観

本社外観

札幌・北1条通りの緑にアイボリーホワイトの外壁が映える。
地上高75mのアンテナタワー。

手稲送信所

手稲送信所

手稲送信所

札幌市郊外の手稲山山頂には各局の送信タワーが林立している。
※右端がUHB

取材ヘリコプター

取材ヘリコプター

取材ヘリコプター

ユーロコプスターAS365N3
道内民放初のフル・ハイビジョンヘリコプター

スタジオ

取材ヘリコプター

制作スタジオ
(第1スタジオ)

スタジオは2階吹き抜けで、道内局では最大規模。

取材ヘリコプター

ニューススタジオ
(第2スタジオ)

調整室

主調整室

主調整室

(マスター・コントロールルーム)

副調整室

副調整室

(第1スタジオ サブ・コントロールルーム)

報道センター

報道センター

報道センター

ニューススタジオと同一フロアーにあり、道内・全国の情報をリアルタイムで発信。

編集室

編集室

第一編集室

中継車

ハイビジョン大型中継車

ハイビジョン大型中継車

道内民放初のハイビジョン大型中継車
カメラ11台、スーパースローカメラ搭載

ハイビジョン中型中継車

ハイビジョン中型中継車

ハイビジョン中型中継車、カメラ6台搭載

報道初動車

報道初動車

カメラ1台搭載

SNG車兼用マラソン中継車

SNG車兼用マラソン中継車

ハイビジョン衛星伝送車兼マラソン中継車
カメラ2台搭載

SNG車

SNG車

ハイビジョン衛星伝送車

SNG車

SNG車

衛星伝送車、カメラ2台搭載(釧路配備)