きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

社員メッセージ:UHBで働く社員を紹介します

営業局 営業部

大松 将平    総合職/2009年入社

今どのような仕事をしていますか?

営業部でテレビ広告営業をしています。民放であるUHBの収入源を確保するセクションです。テレビ広告といってもその範囲は幅広く、テレビCMはもちろん、番組やWEB、イベント等々を駆使した企画を立案しています。そして、道内クライアントや広告会社に足を運び、課題解決に向けた企画提案を行っています。

印象に残っている業務は?

これまでに営業として、個々に社内外の売り上げに貢献できた喜びはいくつも経験することが出来ました。ただ、昨年発生した「北海道胆振東部地震」を受けて、様々な地元企業のトップの方と接する中で強く感じた、「ローカルから全国へ発信していこう」という強い思いに触れられたこと。今改めて地元北海道の放送局に勤める者として、果たすべき役割を深く考えさせられたことが、特に印象に残っています。

 



担当の番組で、フェラーリに乗車


札幌駅周辺の顧客を担当しています!

仕事のやりがいは?

自分の提案した企画で結果が出て担当クライアントに喜んで頂いたとき、本当に心から嬉しくやりがいを感じます。また、自分の関わった仕事が番組などを通じて、目に見える形で届けられることも、他では味わえない魅力だと思います。

UHBに入社してよかったことは?

UHBという看板を背負って仕事をする中でたくさんの方と知り合い、全国に信頼できるビジネスパートナーが増えたこと、一生涯の繋がりを得られたことが一番嬉しかったことです。また、日々忙しい中と言えども「テレビ」という楽しい仕事に、毎日携われること自体も嬉しいポイントです。

UHBが社会に果たしている役割とは?

担当企業様のスローガンに「ふるさとのために、何ができるだろう?」という大好きなフレーズがあるのですが、まさしく、UHBも北海道で生まれた放送局として、「ふるさと北海道を元気にする」という側面で、社会的に貢献する役割を担っていると思います。

あなたのワーク・ライフバランスは?

平日はもちろん仕事。休日はサーフィン・ゴルフで、メリハリのある生活をしています。

就職活動を行なう学生にメッセージをお願いします

就職活動中は人生で一番自分自身と向き合う時期になるかと思います。その分、大変なことも多いと思います。でも、改めてこれまでの自分を振り返る大変良いきっかけにもなります。 行きたい企業に自分を合わせるのではなく、しっかりと自己分析をして、ご自身の強みを生かした活動をして下さい。「挑戦を続ける、素直で前向きな人」待っています! 是非、悔いのない就職活動を行ってください。応援しています。

 

社員メッセージ一覧に戻る